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第10話 『侵略!アケロンの罠』 「ご利用は計画的に」な4コマ
   

 属名「セイザー昼メロ劇場編」は、まだ続く。ある種「愛の逃避行」→先生は、カリンに提案までしていたが。
彼の28年の人生は分からないが、これが初恋とかいったら、一生へこむことになる。どっかのひし形ライダーなんて、一生モズク風呂から出てこれまい。まあ、考え方がホイホイ変わる、脅威のドクター・伝通院は、
「傷がつきそうなハートなんてものは、はなっから持ち合わせていない」
と、勝手に推測。
 本編は、アケロン人つーことをだ、頭の固い(そもそも人類とは考え方、記憶等にかなりの問題あり)先生に、
「あいつは、アケロン人で、地球をぶっ壊そうとしてて、セイザーを内部分裂させようとしてたんだよ、風組リーダー」
‥‥って話だと思う。
 カリンの生まれたままの姿に仰天した先生は、アイアンゲイルをぶっ放し(命中)ビルの谷間に突き落とす。
 あなたの恋愛維持時間は、何時間なんでしょうか。先生。
 核融合よりも熱いハートに、液体窒素並の冷たさを持つ伝通院洸(28)
 あなたは、一体どこに行くのでしょう。 

アケロン人は、高く飛ぶ♪
いや、落ちているだけ
地球でのアケロンモードは体力を消耗するらしい
そうとう消費カロリーが高いらしい
カリン「洸さん起きてたの」
洸のことを洸と呼んだり、さん付けしたり。
仁は呼び捨て、涼子さんは「さんづけ」
洸「私はあなたと運命を共にする覚悟なんですから」
心中もののよーなセリフ
カリン「私はあなたが考えてるような女じゃない」
カリンが立ち去ります
秘密基地?? 堀口研究所になぜかくつろぐ風組
こーみると、本官さんはでかい
「ところで博士はどこにいるんだ」と炎組
「しらないわよ」
‥‥御園木を疑うってことを知らないらしい
もしかしたら、もしかしたりする?
国防省のリサーチデータです。
涼子様の職業は、スポーツインストラクター
仁は、ファッションデザイナー。セイザーには、サラリーマンっぽい人間はあまりいない。
つか、写真はどーやって持ってきたのやら
国防省側は、アケロン人を
身体能力は人間並
と結果付ける。宇宙人だっていうことをすっかり忘れているっぽい
風組の不祥事は、風組が落とし前をつける。
涼子姐御がいってこそのセリフ
涼子「仁、いくよ」
仁「うん」
‥‥機嫌が悪かったら、速攻
「うん、じゃない。ハイって返事っっ」
と、でも帰ってきそう
ものは、試しに御園木さんへの直通電話を使ってみる
電話中は、後ろにご用心
アケロン人への攻撃に、御園木反撃っ
神谷「烏森というと南署の管轄になっちまうな」

その後、この人とやる気のない仁が
「グランセイザー中、リーダーよりも強い」
と判明。
また消耗しちゃいました
先生、あわてて駆け寄る
お姫様ダッコ一号は、カリンさんでした
御園木「おそらく奴に勝てるのはグランセイザーだけだ」
このときから、国防省は無駄に物分りが良い
となったのは
介抱する先生。
先生「回復したらどこか遠いところへ行きましょう」
先生「今の私には博士の命は地球より重いんです」

‥‥かえってこーい。伝通院(28号)
自主的に手を触ったら、びりびり
跳ね起きて走るカリン
追いかける先生
カリン「あなたにこの姿を見られたらもう生きていけない」
どうやら、消耗しすぎて、カリンでの姿が維持できなくなってきたっぽいです
車の音に反応
姐御と犬
きやがったな、な伝通院先生。やる気まんまんです
涼子、仁が必死に
「アレハ、アケロンジン。ツキアッタラ、シヌゼ」と繰り返すも
髪の毛まで血が上った先生、聞く耳持たず
いきなり、元同僚に「レムルズ・トルネード」をぶちかます先生。
本当にお医者さんですか?
仁「何故だ、何故そんなに荒れてるんだ」
視聴者にも、分かりません。
タリアスVSアケロン・カリン
ちゃんと自己紹介。
ショックを隠しきれない先生
カリン「貴方だけは助けてあげる」
色ボケ外科医は目覚めた
アイアンゲイル連打
カリン被弾
墜落するカリン
走り寄る先生
カリン爆発
走り寄る風組
皆で見てみた
天馬は、このころまで先生を
「伝通院」とよんでました
先生を見守る二人。
ショックを隠しきれない先生