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第15話『立て!水の超星神』 禿山の一夜な4コマ
   

水のトライブ「覚醒????編」の最終章。「辰平、ぎゃんず」になる。おっまたせーっ。
ゆがんだ視聴者たちが「熱く燃えた尾行神・インパクター・ラディア」がよりにもよって、反町inリバイアサンなんかに瞬殺されてしまいました。悲しいです。マントのトライブことインパクター同士で「どろんどろんの恋愛劇」を想像していたら、あっちゅうまにご臨終。
 もう一つの恋愛劇‥‥つか相手側は先生にラブビーム発射していますが、辰平が覚醒するために、なぜか涼子様に特訓を依頼します。‥‥どやって知ったよ辰平。涼子様が強いって‥‥。
 一方そーんな身内をほっといて自称・水のトライブリーダーは、一人水組の評判を落としていきます。12人のメンバー中、もっとも「関わってはいけない」伝通院先生にタメ口聞くし、沖田君率いる特殊部隊にゃけんか腰だし。よくもまあこんな危ない方向で短気なヤツが戦場を生き残れたもんだな。と誠の強運に関心してしまう。
 でクジラ超星神に千切りにされる、我らが愛したインパクターに追悼の鐘を鳴らそう。
 南無〜♪

堀口研究所に来た反町
反町「リーダーのない軍隊は必ず負ける」
はぁ?なトライブリーダー
先生単品の顔写真もありましたが
物凄い形相過ぎてやめました。
二人して、リーダー???
愛は誠を追っかける
大好きな人の前で協調性の欠くことをいって欲しくない愛だった。
一方、某所河川敷にゃ‥‥
ふた昔前の決闘場のような雰囲気
喧嘩殺法で辰平挑むも、涼子様にゃかなわない。
一方的にボッコボコ
多少反応は出るがすぐにシオシオ
死ぬほど必死にならないと無理。
みたいなことを言っちゃう。
ロボで燃え燃えや、なんとなく〜で覚醒した舎弟がいますけど涼子さん
涼子様「女は早熟だからね」
なにをいっているか分からんけど、
物凄いセリフだ
よく分からない理屈だが
激しく納得してしまう辰平
誠から連絡が入る
リヴァイアサンを一緒に守ろうという内容
‥‥涼子様。ヤンキー座りは似合いすぎて‥‥どーかと‥‥
ニコニコで
涼子「送ってってあげる」
この光景を仁が見たら‥‥辰平は殺されるに違いない
和久井博士と星山君
段々、星山君の顔が、アレっぽくなってきました
シオシオになった、インパクターコンビに、なにか登場
上官・ロギア。
ルシアにいいとこ見せたいラディア。上官に裏拳一発浴びせて
単独先頭へ
剣ちゃん「あ、グランセイザーだ」
つか、双眼鏡でなにしているんでしょーか。
首から下がっているのは「セイザーパスポート」
ミカねーちゃんはボーイスカウトのようです
反町「やれるもんならやってみろ! 引き鉄を引く前にお前ラの体を吹っ飛ばしてやる!」
よくもまあ、こんな物騒な性格で戦場を生き残れたもんだ。
炎組や愛までも頭痛に犯されそう‥‥
港入り口にて、ギクちゃん発生。
涼子様の鉄拳制裁が唸る
どのタイミングで入ったらいいのか分からない辰平。
長縄跳びで入りたくても入れない小学生じゃないんだから
ヤクザパンチ、喧嘩キック、頭突き×3
雄たけびあげてます。
きました。辰平覚醒。
涼子様も大喜び。
装着、辰平。
‥‥これから彼が「受難の道」を歩くことに
なるとは‥‥
たっぺー「行ってきます姐さん」
姐「ヤッチマイナー」
涼子様「世話が焼けるんだから」
‥‥誰よりも面倒見が良かったりする涼子様
きめポーズをしている暇はねーぞ辰平っ
クジラさんが襲われているっ
でました。最強の超星神
初期オプションに盾たぁー、景気がいい
凄い防御力
みるみるスライスにされるラディア
熱く見守る先輩方
よっしゃぁーっ
得意満面な水組
涼子様には足を向けて寝られない辰平
瞬時にフレンドリーになりるセイザーの凄さ
Gメンウォークに立ちはだかる、国防省・沖田君
沖田君「上からの指令はまだだが、私は君たちを水のトライブとして認める」
現場監督、そんなこと言っていいのかなぁ
喜び合うセイザーズ