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第17話『危機!人類抹殺計画』 でっきるかなっ4コマ
   

小さいときから魚住愛を援助してきた謎の人物ドクター・ベア。いままでメールとか一方的な誕プレとかでの関係だったが、突然会いたいと言ってきた。それに喜ぶ愛。そのせいでかは知らないけど、周囲がまったく見えなくなります。
→根っから見えていなさそうだけど。
 ガントローラーとともに行方が分からなくなった和久井博士と星山君。星山君(インパクター・ロギア)が「ガントローラー軍事利用されてしまうから逃げましょう」って言い出して、モダンな貸家にお引越し。
→星山君は和久井博士に完全に信用されているよーで、一体何年前から地球に潜伏していたのだろうか(カリンの場合は2年ぐらい前から潜伏)
 和久井博士を脅迫して、ガントローラーの修復をさせる、ロギアさん。でロギアさんの口から「実の娘〜」と説明が入りました。どういう経緯で「援助な関係」になったかは、お子様番組の都合上いえないのかも知れませんが、「魚住愛は和久井博士の実の娘」という話。
 酸素をエネルギーとする巨大ロボガントラスを起動させ、太陽にぶっつけようと「ロギアさんの不思議大作戦その1」開始です。変態モードにターボがかかってきた星山・ロギアの大活躍。ロギアさんの生声だけでも「ひょぇぇぇぇぇ」度は十分味わうことができるので、ぜひ動画でのご鑑賞をお薦めします。

誠「また炎のトライブの奴らが失敗したらしいな」
他の9人と誰とも親しくないので、どっから出てきた情報なんだろうか。
反町誠は堀口研究所に盗聴器でも仕込んでいるのではと疑いたくなる。
毛蟹「オレがいれば絶対そんなことはさせなかったのに」
お調子ぶっこきです
で、二人のやり取りをまーったく聞いていなかった愛。
メールに夢中でした。
‥‥よく考えると愛は未成年だった。
辰平「聞いてなかったのかよ、報われねぇなぁ」
完全無視の魚住愛。
なにがほほえましいのか、反町微笑む。
堀口博士からの連絡が「なぜか」毛蟹に入る。
反町さん。博士にまで余計なことを言った臭い。
一方的にリーダーに攻撃する反町。
文句だけなら誰でも言えます。
その後愛は、メール受信のため、外に出ます。
協調性がまったくない
見た目がモダンで内装に問題のある
星山君の秘密基地
和久井「夕日が見たい」
‥‥この人もなにげにジコチュウ。
ガントローラー。修復率98パーセント
なにか用事があったら彼女に〜
ルシア登場
愛のメールにドクターベアが「会いたい」とメールが
ドクターベアの存在を未加に説明
どーやらドクターベアのことを知らないらしい幼馴染の辰平。
知っていないほうが不自然。
未加からお許しが出たので愛、出かける
愛との関係を聞かれて辰平「いや、まあ」
と生返事。でも愛のラブビームは全て先生へ。
哀れな毛蟹。
愛「私もついでにのっけてってもらえませんか」
まるで現在の状況が読めていない愛。
愛「天馬さんっていい人ですね」
‥‥なんだかなぁ。
愛「未加さんが羨ましいなー」
天馬「何で未加なんだよ」
約束の場所で一人回想する愛
カードとテディベアがプレゼントに入っていました
小さい頃からの恒例だったようです
視線を反らせたい変な人登場
博士「魚住愛さん‥‥ですか」
かなり愛、引いています
そのころ、星山君秘密基地に書置きが
ルシア平謝り。
ロギア「和久井には発信機をつけておいた」
‥‥どこに?
足ながおじさんを、目の前に嬉しそうな愛
和久井「もしかしたら、もう会えないかも」
→ガントラスのおっかけでアンデス行きかもしれないので
辰平は愛の状況を熱く語ります
追っかけてきた星山君に笑ってごまかす和久井博士。
天然ジコチュウはどうやら「父親譲り」らしい愛
帰りましょうと持ちかける星山君
愛「ドクター。和久井博士なんですか」
和久井「そうだよ」
セイザーと国防省が探していたのは、この人です
正体がばれて、素の変態モードに入る星山・ロギア
愛「ここは私に任せて下さい」
愛装着。
天馬に応援が入ります
いちころ
天馬、少し遅かった
インパクターは軍人ウチュージンなので
「道路交通法」はきっちり守ります。シートベルト着用
きっと法律で定められた速度。インパクター上司は車の運転はしないらしい
後ろから追っかけてきている天馬に気がつく
天馬張り込み
オーパーツは、ハンダで修復が可能らしい
ロギアはミスター・ス*ックと
同じスキルがあるらしい
ロギア「娘がどーなってもしらねぞ」
と脅迫
サービス精神がよろしいロギアさんは
ガントラスの使用方法についても詳しく解説
ロギア「爆発する、燃え尽きる」
変態ブレス発言にメロメロです
両手が縛られても装着は可能らしい‥‥
光の当て方が怖いです
はりきるインパクター
ロギア「ガントラス、起動」
音声入力らしい操縦機
世界遺産から
こんなのでました
超ジャンプ超加速で
おまちどーさまぁ〜