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第28話 『美しき逃亡者』 お茶でもどーぞ な4コマ
     

 華のユウヒ編・前編。
 脅威の国防省伝説。とうとう日本は「本格的武装兵器」とりいれました。巨大ロボット・ユウヒ&クローン・ウチュージン。今の今まで「頭が柔らかくて金払いのいい国防省」って人は実は御園木さんと沖田君、その周辺だけだったことが露呈する国防省。やっぱり金回りがいいところにゃ、悪の華が栄えることもある。たぶんケミカル部門主任の椿さんがいい証拠。ついつい御園木さんと張り合いたくなって、クローンアケロン人を作ってしまった。国防のためにと本人は語っているけどそーはみえない。
→御園木さんなんか、完全趣味の世界だと推測される。
 脱走した科学者が国防省の名前を聞いただけで逃げてしまう。
 もっのすごいことを日ごろからしているらしい、恐怖の国防省。
 ‥‥一介の課長クラスが、こーいうことをしている国防省は、ブッシュ王国よりもある意味怖いと思うが。

 
おお、立派な格納庫だ
すごいよ、ディーゼルで動いているんだ
武器は上半身のみだけど、超星神ともやり合えるパワーだぜ
沖田君の説明に
うっとりな御園木さん
その頃市街地では
ウチュージンが女の人襲ってるっ
久我 栞って名前の人でした。
御園木さんの同期生の椿さんはなんか不穏なことをいっちゃう
国防省の名前だけ聞いて逃げる栞さん
アケロン人の複製品は、この人の作品
誘拐
電P少年???
国防省にゃ、プライドがあるらしい
かっこいい御園木さん
本当は、御園木さんがうらやましい椿さん
クローン・アケロン人は青い
「都合のいいことを言うな」
‥‥本人たちの趣味で、国は大変です。
大暴れクローンアケロン人
パワーの元の水晶体を
ベルトに収納
手当たり次第にとにかく、襲う頭はよくなさそうだ
その様子を見守る二人
クローンアケロン人はレオタードを着ている
水晶体をもっている栞さんを襲おうとするクローンアケロン人
ヒーロー登場
手に余るものを作らないことをお薦めします