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喧嘩上等いい服着てください(懇願)ヒロイン?=無限大
獅堂 未加(しどう みか)おひつじ座/大学生
生年月日:1982年4月6日
血液型:O型
身長:158cm
21才
ヒーロー名:セイザーミトラス

炎のトライブの喧嘩番長。女の子じゃなく完全に「おっとこまえ」な、お姉ちゃん。
開始早々、天馬をKOにしてしまったり、うっかり天馬に誤爆したりと、
大変腕の立つ。きっと拳でやりあったら、
世紀末・松坂といい勝負だろう。
→そもそも、勝負は見えている。
暴力的、目立たない、色気がない、性格とんでもない、とてもじゃないがヒロインとは言い難い存在。
‥‥というか、このオネーチャンには、ヒーロー因子がすべて備わっている。
ヒロインではなく、ヒーロー。
女の人には、絶大な人気がある。

もともと『博士の部屋の片付け』のバイトで知り合った二人
→3年前。七年前から博士は「ヅラ」を使用していた、らしい。
セイザーの記憶???が詰まった水晶版を
「博士の肩にミカねーちゃんの乳が当たっていて、あたふたしているときに偶然が、水晶版に触ったことが原因でセイザーに覚醒した」という、トンチンカンな覚醒だった。
→水晶版の衝撃で「スポン」と抜けるヅラ。
人の恋路にゃ、突っ込みを入れたい真情らしい。
愛読書は「ハーレー女王」らしい。いよいよ性格が分からなくなった。ミカ姉ちゃん

*ファッションチェック*
この人に、いい服を与えてください。製作会社サンっ。つなぎ(作業着)、オーバーウォール
ワンポイントに赤のアイテム→赤のベレーはどーかと思います。
私たちは、ミカねーちゃんの女の子の姿が見たいです。

顔は美人さん。衣装さん。
もっといい服を。祈り
   
年上上等、金持ち上等。弟の仇上等な
鉄拳姉
ぎゃー
「やめてーお姉ちゃん、仁さんマジ死んじゃうよー」
プロの格闘家をトライブに混ぜるな危険
とことこん、衣装に恵まれない。ねーちゃん。
反町がよけて、天馬に誤爆。
「ごめーん」じゃ済まされない
殺人キック
三年前のねーちゃん。
胸が博士の肩に当たっている。前々気がつかない。
いきなり、水晶板発動。
衝撃で博士のカツラがすぽーんっ

論文締め切り直前で荒れ放題の堀口博士の研究室。部屋の床は書類に
埋め尽くされ、ドアも開かない。緊急スクランブルなんで、
まで巻き添えにしていた。
剣たちが戻ってくる間に、いつもの研究所の状態に戻してしまうミカねーちゃんは、
やっぱり凄い人だとおもう。

いつも喧嘩ばーっかりしている。
剣曰く「おねーちゃんは、だれとでも、この調子ではない」
らしい。
ん?
みかねーちゃん‥‥
「今週のスーパーヒーロータイム(土日)は制服祭りか?」
ミラーワールド(ツッコミ)にとらわれの二人
天馬
「元の世界に戻ったら… オレ… 」
でどーするつもりだったんだろう。
1. 告白する
2. 女として認める
3. いままで言った数々の暴言を撤回する
4. バー**ンに連れて行く
5. その他
やっぱり、女の子。前回26話での前フリが、気になる
恋愛モードで気合十分な「乙女なミカねーちゃん」
よくみれば、首にミトラスのアクセ。
ほーら、可愛くなったぞ。
天馬「お前のおごりで、焼肉でも行こうかと(天馬‥‥関西人かっ)」
首の後ろから魂が抜けたミカねーちゃん。
天馬は運良く殺されずにすんだ
28話にて、栞を保護する三人。
‥‥研究室に人泊めるというのもなんだけど、
三人揃って夜明かししていたらしい。
ミカねーちゃんが、珍しく自ら進んでお茶を出していた。
何事も起こらないことを祈りたい。
*おきます*
*第35話*
「また、無責任なことを」
と涼子姐さんにいう、ミカねーちゃん。
以前に何かあったのか?
*第36話*
堀口「ちゃんと掃除しとるのか」
未加「‥‥してません」正直者
後ろで天馬はだらけてます。仕事しろよ‥‥天馬