楽天市場
FX自動売買
禁断のケーキ
じゃらん♪

特撮の歴史を変えた傑物。真の主役
伝通院 洸(でんつういん あきら)ふたご座/外科医
生年月日:1975年5月24日
血液型:A型
身長:187cm
28才
ヒーロー名:セイザーレムルズ

名医だけど、セイザーの用事でしょっちゅう屋上に行って「装着!」している困った外科医。個性的なヘアスタイルで視聴者の度肝を抜き、ダムをうっかり破壊しても素っ気なく「しまった」で済ませたり、折角仲間に引き入れた松坂を吹き飛ばしたりとお茶目な行動‥‥とその独特の台詞回しでファンの心を鷲づかみにした凄い人。セリフがほとんどなくても、その一言でグランセイザーに留まらず特撮の歴史まで変えてしまった世にも恐ろしいヒーロー。


彼の性格は‥‥大変に困ったキャラクターである。一言で言えるのであれば「超ド急マイペース人間」自分の都合の悪いことはぱっぱと忘れるし、話を湾曲させるし
→自覚症状がないので、恐ろしく頭のいい「天然*どこの名産だろう‥‥*」とでも言おうか。
これで、信頼第一の医者をやっているのだから世の中恐ろしい。彼の勤務する京南病院は、彼の腕前で病院が回っているのでナースたちもうかつに指摘できないのか、はたまた伝通院先生の素敵ぶりで、言葉も出ないのかは不明。


恋愛対象がウチュージンという、型破りを通り越してもう、地球人ではない思考を有する伝通院先生。
素敵過ぎて、すべての人が霞んで見えます(第一部)

京南病院に勤務。同じ病院にも勤務。ここの病院のナースは「性格が恐ろしいナース」が揃っている。患者は命がけだ。
21話現在、生身の戦闘がまだない。約190センチから繰り出されるアクションにこうご期待。
第二部冒頭までは「真の主役」をしていたが、だんだん「便利医者」にシフト。巨人で、愉快な性格の伝通院先生、戻ってきてください

第32話にて、微妙だけど「生身アクション」していました。一瞬で終わりました。


ロギアさんの、病院押し込みに際し、単独戦闘を行う先生
コロリと負けて「自分の勤務先直行」してしまった。しかも、直人と同じ部屋で、おそろいの病院服。
目が覚めたとたん
「しまった」
と思っただろう。


曰く、
「ドルクルスが大きいから調子に乗っちゃって」
と、第一部で炎の面々を地獄のソコに落とした伝通院先生の所業を
やわらかく「毒」をこめて回想していた。


ついでに、カリン事件に関しては
「おれも、にやられた」と言う始末。


*ファッションチェック*
先生は、スーツに白衣(病院使用)といういでたち

→手術衣の上から白衣なんて「白い巨塔」でもありえません。
スーツ系ジャケットの下に詰襟型のワイシャツ、か黒革のジャケットに、やはり詰襟型のシャツという取り合わせが多い。全体的にチャラチャラしない黒系。というか、いつも限りなくフォーマル

‥‥だったけど。
第32話、ピンクのワイシャツ、パープルピンクのネクタイと。微妙オサレが入った。
たまたまなのか、永続なのかは、不明。

変身を解いた先生。いつもカッチリ系の服装
「今夜が山だ」とか言っちゃう。翌朝、博士は完治? していた
天馬から「てめーは、ゴッドハンドで、スーパードクターだろうがっっ」とののしられる。一般的超医者でも宇宙人の治療はまず無理だ
飛びぬけた高身長。ついでに中の人も高学歴。こんな学歴の人といったら仮面ライダー・555の草加ぐらい(変な人ばっかじゃんっ)今回がテレビの仕事が初めてな中身な人。もともと「舞台系劇団役者」なため、恐ろしく背筋がよく、セリフの通りがよすぎる。いままで特撮系では、この手の役者&役柄がいなかったため、ファンが急増。で伝説となった。ホビー雑誌でも「セイザー・レムルズ(ヒーロー名)」ではなく、変身後も「伝通院先生」と呼ばれている。ストーリー的には洸なんだけど、ファン的には、先生と呼ばれている。
今後特撮でこの手の役がもしかしたら急増するかもしれないが、きっと彼には誰も勝てないと思う。

グランセイザーではおなじみの
Gメン・ウォーク
だいたいいつも「絵にもかけない微妙な表情」をしている。
医者らしい「営業顔」が見てみたい
注意。白い巨塔ではありません
総回診とか、もしかしてある?
直人「やられたな」
先生「ああ‥‥」
蘭「きゃー腐女子のドリームゾーン発生よっ」
全員「な、なんですとーっ」
反町『伝通院‥‥』
*そゆことないです*


ちなみにここが、先生と愛の職場、京南病院。大学病院だとのこと
*30話*
ずいぶん前から覚醒していたらしい、涼子さん。
同時期覚醒したであろう先生は、事情通。
しらないのは、秤谷だけ??
秤谷「ヒーローって孤独だよねー」
*貴方が一番孤独です*
*30話*
先生「奇跡が起きたんだ」
*先生、貴方が一番奇跡です*

第32話
便利医者と化した先生。
第32話
どうやら今日は夜勤らしい。
先生のシャツとネクタイがオシャレです。
どした、先生っ
第32話
ウチュージンが残した青い液体を渡す先生。
「体液だと思うから、博士に分析頼む」
‥‥ウチュージンの幽霊に体液があるのかっっ
第32話
「へ?」と、先生にしては、珍しい発言。
第32話
御園木さんと、先生のツーショット。
第32話
昨日と全く同じシャツとネクタイ。夜勤明けて着替えていないらしい。
*第34話*
文字通り。
スーツアクター。
珍しいとりあわせ。
*第34話*
「ロギアの頭脳戦も、ものを
考えないヤツには通用しないってことだ」
‥‥先生。それは天馬だけのセリフではない
*第35話*
さすが便利医者。ゴッドハンドは整形外科までこなすらしい。
急患に、本業の心臓外科、ウチュージンの保護、整形外科と
総合病院にはもってこいの、なんでも医者に進化する。
*第35話*
なんか、もっともらしいことをいっちゃう先生。
笑ってしまったのは、わしだけなんでしょーか
*第35話*
つーか、やっぱあったんだ「お食事処」
→セイザー文書にあったの、こんな感じの場所だよっ
白衣+白衣+パンピーと、浮いてます。
食堂使用のソースとしょうゆサシがじつに、雰囲気でてます。
*第35話*
便利医者は容赦をしらない。
脊椎麻酔(部分麻酔系)で事が足りると思うんだが
点滴‥‥? 必要じゃないよーな気がします。
点数稼ぎまくり。
過剰医療行為です。

その後どーやら「告知」してしまったらしく、自暴自棄になり患者は自殺未遂に走りました。
*第35話*
いろいろなところで容赦を知らない男・伝通院洸。
雑魚のギクに向かって、必殺技。周囲は大爆発。
‥‥たまには、ちゃんとあたるらしい‥‥
*第37話*
「内耳を損傷して‥‥」先生は、とうとう耳鼻科まで開業できそうな
勢いです。独立した際にゃ、お品書きに
・外科
・心臓外科
・整形外科
・耳鼻科
・地球外生物科
などなどが、できそうです。
*胡散臭い病院‥‥*
*第37話*
耳の手術は、麻酔しても
→麻酔の最中でも
「半端なく痛いです。ついでに、処置が済んでも歩けません」
*耳の手術を受けたことがある、うぉんです*

うぉんが今まで「実際に出くわした医療行為で痛いものランキング」

1位 胃洗浄
2位 麻酔なしで縫合。(麻酔がかかってから縫ってくれ、このヤブ医者がぁ)
3位 無意識に抜いてしまったカテーテルを戻す作業。
4位 鼓膜の内側に入った水を抜く手術。